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「フラワー・オブ・ライフ」 レビュー

フラワーオブライフ ショック。

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フラワー・オブ・ライフ は言わずと知れた名作ですわな。

ただ、最近はなんとなく「フラワーショック」みたいなものも感じ始めて

います。

フラワーがあまりにも 私にとって ハイレベルな作品であったので、

その後 発表されている作品たち。 

何食べや

大奥に

いまいち・・・・・オイラ ハマれないんである。

ホモやらゲイなどの設定にエロさが足りないからなのか

ページが足りないせいなのか 

はたまた魔性のゲイ小野裕介への思慕か。

といろいろくねくねと考えていたけど、

どうも、そうでもなさそうだ。

フラワーの・・春太郎の・・真島の・・・さくらの・・・

あのすんごいラストを

4巻コミックスで読んでから

あれを超える感動に出会えないんです。

私にはそれって ちょっと苦しい・・ちょっと飢餓気味。




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