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2008.01.05 Sat
ようやっと買ってきた。
ダヴインチ2月号のよしながさん特集です。
構成は以下の通り
■萩尾望都×三浦しをん の対談
「少女漫画に精通した二人が語るその読みどころは」
■作家エッセイ
私の好きなよしなが作品
近藤史恵 「愛すべき娘たち」
豊島ミホ 「フラワー・オブ・ライフ」
東 直子「こどもの体温」
■BL作家が松岡なつきが語る
「だからよしながふみのBLが読みたい」
■料理研究家 福田里香が読み解く
食事シーンの秘密
■よしながふみの言葉
「・・・ここだけのおしゃべり」からの引用
■作品ブックレビュー
■ダヴインチ読者による
あなたの好きなよしなが作品ランキング
ってことでよしながさんへのインタビューがありません
でした・・・・・・・・うー残念。
私がとくに感銘を受けたのが
松岡なつきさんのインタビュー。
松岡さんはよしながさんの作品を
つかみOKの第一回
含みをもたせた最終回
と評しています。
よしながさんの作品は確かに冒頭や、連載第一回で
見せる「敷居」が作品全体像から比較すれば
とっても低くしてあるように感じますね。
誰でもひきこまれやすくて読みやすい。
相沢の場合は「大奥」がそうだった。
でもええええええええ????そうなの???
という展開が怒涛のように押し寄せて最終回
が深く濃くでもさらりと終わる。
これはフラワーに代表されるかな。ジェラジャもそうかも。
読者ランキングは以下のとおり
1位から順に引用します
西洋骨董洋菓子店
大奥
フラワーオブライフ
愛がなくても喰ってゆけます
きのう何食べた?
愛すべき娘たち
ジェラールとジャック
1限めはやる気の民法
月とサンダル
執事の分際
こどもの体温
とまあ、
これ ほんとによしながさんを好きな人が
投票したランキングだなあと感じましたですよ。
特に私の大好きなグルメエッセイ
「愛がなくても喰ってゆけます」が
こんなに上位で嬉しいよー
ダヴインチ2月号のよしながさん特集です。
構成は以下の通り
■萩尾望都×三浦しをん の対談
「少女漫画に精通した二人が語るその読みどころは」
■作家エッセイ
私の好きなよしなが作品
近藤史恵 「愛すべき娘たち」
豊島ミホ 「フラワー・オブ・ライフ」
東 直子「こどもの体温」
■BL作家が松岡なつきが語る
「だからよしながふみのBLが読みたい」
■料理研究家 福田里香が読み解く
食事シーンの秘密
■よしながふみの言葉
「・・・ここだけのおしゃべり」からの引用
■作品ブックレビュー
■ダヴインチ読者による
あなたの好きなよしなが作品ランキング
ってことでよしながさんへのインタビューがありません
でした・・・・・・・・うー残念。
私がとくに感銘を受けたのが
松岡なつきさんのインタビュー。
松岡さんはよしながさんの作品を
つかみOKの第一回
含みをもたせた最終回
と評しています。
よしながさんの作品は確かに冒頭や、連載第一回で
見せる「敷居」が作品全体像から比較すれば
とっても低くしてあるように感じますね。
誰でもひきこまれやすくて読みやすい。
相沢の場合は「大奥」がそうだった。
でもええええええええ????そうなの???
という展開が怒涛のように押し寄せて最終回
が深く濃くでもさらりと終わる。
これはフラワーに代表されるかな。ジェラジャもそうかも。
読者ランキングは以下のとおり
1位から順に引用します
西洋骨董洋菓子店
大奥
フラワーオブライフ
愛がなくても喰ってゆけます
きのう何食べた?
愛すべき娘たち
ジェラールとジャック
1限めはやる気の民法
月とサンダル
執事の分際
こどもの体温
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特に私の大好きなグルメエッセイ
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こんなに上位で嬉しいよー
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