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相沢は会議中夢を見る

アンニュイO田N子さん・・・

 ←召しませ、よしながふみ ぱふ 2007年5月号 →相沢かるた その2 小早川千影

愛がなくても喰ってゆけます

の北島亭の章で出てきたアンニュイなお姉さん は

この 菅野彰さんなのであります。

まあ、実際には菅野さんは北島亭には連れて行ってもらって

ないとか・・ぱふに フィクションに完敗 とのコメント

が載っていたのを思い出します。

実物はかわいいお姉さんのようですね。

なんとわたくし相沢は、菅野彰さんとは生年月日が同じ。

ただし、生まれ年は菅野さんより私のほうが

お姉さんでございます。

ということでなんか他人には思えません。

(菅野さんには大きなお世話か)

あ、このおかた O型ですが、相沢はB型です。

菅野さんの体験エッセイ

不健全な精神だって健全な肉体に宿りたいのだ

読んでみてくださいね

まあ、すごいよ。同年代なのに

よくあちこち活動してるなあ・・タフだなあと

感心してしまいます。

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~ Comment ~

 

 おお、すごい!
 これは母に見せなくてはッ!!!藤堂親子はアンニュイなお姉さまのファンなのでした。
 同じ生年月日ですか~、いいですねぇ。そういう時って感激ですよね。
  
※チナに苗字をつけました。まぎらわしくなりそうですが、許してやってください。この「藤堂」の響きがなんとも好きでして・・・・・。

「藤堂」チナさま 

菅野彰さんははっちゃけた人みたいでエッセイ面白いです。

このひとなら腹がでないように腹筋鍛えるかもしれないなあと納得でした。

 

 「ほんの少しの水」のペンネームは苗字を付け忘れちゃってます。すみません。
 菅野彰さんの小説(エッセイ読めよ)「野蛮人との恋」読みました。題名からして鬼畜攻めかしら~~~と思っていたけれど、いえいえ、ほのぼの。カップリングは「それを言ったらおしまいよ」にでてくる二人みたいな感じ、というかそのままでした。Hシーンも朝チュンだけでエロくなかったです。漫画みたいな小説でした。
 作者のコメントをかくところで、焼肉にハマっているという事をかいていました。

藤堂チナさま 

こんにちは。私は菅野さんはまだエッセイしか読んだ事がありませんので小説も読んでみたいと思います。

このひと、いい意味でのダサさと、もっさり感と、かわいらしさの配合が絶妙で、面白いなと思ってます。
ファンもけっこういるだろうな、中身がかわいいもん。

小説はどんなんだろと興味がわいています。
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